夕暮れの工場の前に一人で立つ、地方の中小企業の経営者
地域企業の採用インフラパートナー
地域企業でつくる「共同採用部」

社長。
実はアナタの問題は、
地域の問題です。

地方の中小企業が、一社単独で人を「採って・育てて・定着させる」。
それはもう、無理のある戦い方かもしれません。

共同採用採用コストを最適化
ご縁の再活用不採用の方も地域で活かす
資産が残る採用の仕組みが自社に
伴走外部採用部としてサポート
なぜ、一社では採れないのか

「採用が難しい」のではなく、
採用する人が社内にいない。

理由は、大きく二つしかありません。人が減っていること。そして、ノウハウがないままチャレンジし続けていることです。

若い人材が、そもそも減っている。

地域の若年人口は年々減り続けています。その限られた人材を、同じ地域の企業同士が、それぞれの広告費で奪い合っている。母集団そのものが縮んでいるので、同じやり方を続けるかぎり結果は変わりません。

ノウハウがないのに、
チャレンジし続けている。

採用の専任者がいないまま、毎回ゼロから求人を出す。うまくいかなかった理由が分からないまま、次の広告を買う。改善が積み上がらないので、費用だけが毎年かかり続けます。

38.6%
地域未来牽引企業でも、
専任の人事・採用担当者が不在。 ※出典:経済産業省「地域の人事部」資料(令和6年5月)
御社の中で起きていること

社長も事務員も、
すでに手一杯ではありませんか?

書類・電話・パソコン・工具に囲まれ、採用業務まで抱えて手一杯になっている中小企業の社長

社 長

  • 経営
  • 営業
  • 現場
  • 教育

事務員

  • 経理
  • 労務
  • 総務
応募対応・採用戦略まで、やっていませんか? 求人管理・媒体運用・応募対応・日程調整・面接前リマインド・応募者情報の管理

求人サイトの営業に任せていても、効果が出ない。

紹介なら毎月0円。でも決まったときの採用費が、人材に対して高いと感じる。

ノウハウがないから、自社では運用できない。

構造を変える

「点」の採用から、
「面」の採用へ。

それぞれが広告会社にお金を払い、それぞれが同じ地域の人材を探す。この重複をやめて、地域で人を集め、参加企業へつなぐ形に変えます。

いまの採用は、点で戦っている これまでは3社がそれぞれ広告費を払い、同じ地域の限られた人材を取り合っていた。これからは共同採用部が入口を広げて人材を集め、参加企業とつなぐ。 これまで 会社A 会社B 会社C それぞれ広告費 求人広告 求人広告 求人広告 奪い合い 地域の人材 限られた母集団 3社が別々に広告費を払い、同じ地域の、同じ人材を取り合っている。
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地方企業の採用問題を、企業単独の問題ではなく地域全体の問題として解く。これがヒトノワの立ち位置です。

なぜ人が集まるのか

入口を増やし、
横のつながりが紹介を生む。

2つの入口が、御社の採用サイトに集まる 求人検索エンジン・Google・SNS・AI検索・Web広告という検索側の入口と、参加企業からの紹介という横のつながり。この2つが御社専用の採用サイトに集まり、応募になります。 ① 見つけてもらう入口 求人検索エンジン Google・マップ SNS・Instagram AI検索 Web広告(任意) ② 横のつながり 会社B 会社C 会社D 共同採用部 御社専用 採用サイト すべての入口の受け皿 応募者データは御社に蓄積されます 応 募 入口が増えるほど、母数が増える 自社で縁がなかった方は、本人の希望と同意を前提に、次のご縁へ。会員間ではノウハウも共有します。
横にスクロールできます

① 見つけてもらう入口を増やす

求人検索エンジン・Google・SNS・AI検索。人が仕事を探す経路すべてに対応した御社専用ページを持ち、御社が見つかる回数そのものを増やします。Web広告は、必要なときだけ足せます。

② 横のつながりが紹介を生む

参加企業からのご紹介という、広告では届かない経路が加わります。自社で縁がなかった方が、本人の希望を前提に次の会社へ。会員間では効果の出た運用ノウハウも共有します。

片手間では、もう回らない

採用は「本業の合間」に
できる仕事ではなくなりました。

求人を出せば応募が来た時代は終わりました。いまは、応募が来てからが勝負です。連絡が一日遅れれば他社に決まり、前日に一本入れなければ面接に来ない。この一つひとつを、本業をやりながら回せるでしょうか。

応募者は、
同時に何社も受けている。

最初に動いた会社が採ります。返信までの速さが、そのまま結果になります。一日置いてから折り返した頃には、もう他社と面接の約束をしています。

連絡は、遅れるほど
つながらなくなる。

数日空くと、電話にもメールにも反応が返らなくなります。応募した本人の熱が冷めるからです。取り返す手段はありません。

面接は、放っておくと
来ない。

前日のリマインド連絡が一本あるかないかで、当日の姿は変わります。手間としては小さい。ただ、毎回きちんと打てるかどうかが分かれ目です。

では、これを誰がやるのか。

応募者応募が入る

フォーム・LINEから

ヒトノワ24時間以内に一次対応

熱が冷める前につかまえる

ヒトノワ面接日程の調整

候補者と御社の間に入る

ヒトノワ前日リマインド

当日の辞退を防ぐ

社長面接に出る

ここだけが、御社の仕事

社長がやることは、面接に出るだけ。

費用の考え方

一社で抱えるから、
高くつく。

採用を外部の専門家に任せれば、月に50万円を超えることも珍しくありません。かといって採用担当を1人雇えば、人件費に社会保険と教育のコストが毎月かかり続けます。中小企業が一社だけで抱えるには、どちらも重すぎます。

採用コンサルに任せる
月50万円を超えることも

専門性は高く、成果も出ます。ただ、中小企業が毎月払い続けられる金額ではありません。※一般的な採用コンサルティングの相場です。内容により変動します。

自社で採用担当を雇う
人件費+社会保険+教育

採用が落ち着いた月も、固定費は変わりません。育つまでの時間もかかります。人事を1人置くほどではない、というのが本音ではないでしょうか。

ヒトノワ|地域で一緒に
月額49,800(税抜) 9月にお申し込みの企業さま限定

採用サイト・求人運用・応募対応・日程調整・リマインド・改善。同じ仕組みを地域の企業で分け合うから、一社あたりの負担が下がります。※9月末までにお申し込みいただいた企業さまが対象の価格です。

一社で抱えず、地域で分け合う。 だからプロの機能を、中小企業が続けられる負担で持てます。
工場の前に並ぶ、地域企業で働く5人の従業員

ノウハウの共有と、応募人材の共有を。
地域の人を大切にしている企業と、一緒に。

ヒトノワは、地域企業でつくる「共同採用部」です。競合としてではなく、協業のかたちで採用を支え合います。

同一エリア・同業種の参加は、5社まで

同じ地域の会員企業どうしが人材を取り合わないよう、業種ごとに枠を限定しています。

製造業残り4
建設業残り4
運送業残り3
建築業残り5
設備業残り3
自動車関連残り4
警備業残り3
サービス業満枠

9月3日時点の空き状況です。枠が埋まり次第、募集を締め切ります。

御社の採用サイトを、
まるごとおつくりします。

通常の制作費 100万円〜
9月は 無料

求人検索エンジン・Google・SNS・AI検索に対応した、御社専用の採用ページを制作します。9月中のお申し込みなら、制作費はかかりません

受付終了まで、あと
--時間
--
--
-0.1秒

※9月末までにお申し込みいただいた企業さまが対象です。通常価格はデザイン・機能により変動します(税抜)。

御社専用の採用サイト。PCとスマートフォンでの表示イメージ
無料資料プレゼント

求人広告を買い続けますか?
それとも、自社に「採用の仕組み」を持ちますか?

採用が難しくなっている時代背景と、ヒトノワの仕組みをまとめた資料を、無料でプレゼントしております。

資料でわかること

  • なぜ採用が難しくなったのか(データで解説)
  • 地域企業でつくる「共同採用部」の全体像
  • 応募から面接までを、誰がどう動かすのか
  • これまでの求人広告との違い(比較表)
  • 費用と、9月のご案内

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